キャッシュ・cache

Webブラウザでホームページを表示させた時、ホームページの情報(画像や文章など)が一時的に自分のパソコンに保存される。
この機能を「キャッシュ」と言う。

キャッシュに情報が保存されることで、次に同じホームページを表示する時はキャッシュに保存された情報を読み込むので、表示が早くなる。

1回目の表示より、2回目以降の表示の方が早いと感じるのは、このキャッシュのおかげ。